【妄想話】あの頃の胸キュン体験

Pocket

どうも、バキバキです。
これから妄想話をします。

皆さんは、盗撮風動画をどういう目的で鑑賞しているんでしょうか。

もちろん性欲処理のため、シコシコ→スッキリ!が一番なのは当然ですが、私の場合はそれ以上に、性欲以外の、様々な精神的欲望を処理するためだったりします。

何度も書いていますが、私は盗撮風動画の鑑賞の他に、作品に出演する女性のそっくりさんのリサーチ、観察、ご対面をライフワークとしています。

特に最後のご対面については、単なる性的興奮だけを求めているわけではありません。
(現在では死語かもしれませんが)リアルな「胸キュン」体験を味わいたいのが、大きな理由です。

<ウィキペディアより>
胸キュン(むねきゅん)とは、人間の感情のひとつ。
胸が締め付けられてキュンとすること。特に異性との幼少の頃の思い出や、異性の今まで見えていなかった素敵な側面の発見などが胸キュンをひきおこす。

あくまで、例えばの話ですが・・。

・顔は地味でも、エッチなパンティ&エロい体のJDに、満面の笑みで挨拶された時。
・いつも同じ柄のPばかり履いている美人と、至近距離で目を合わせて、会話している時。
・卑猥なポーズで尻を拭くお嬢さんから「ありがとうございます!」とお礼を言われた時。
※しつこいようですが、例えばの話です。

目の前にリアルに存在する女性と、脳内で再生される映像が重なる瞬間、ものの例えでなく、本当に胸が締め付けられる感覚を味わえます。
子供の頃、好意をもった女性と初めてフォークダンスで手をつないだ時のような、切なくも甘酸っぱい感覚を体感できるのです。

私の青春時代はかなり昔の話ですが、あの頃のリアルな胸のときめき&締め付けを(あくまで合法的に)味わいたいのも、ライフワークを続ける大きな理由の一つです。
女性の裸を見てコーフン→スッキリだけなら、普通のAVで十分事足りるわけですからね。

ただ私の楽しみ方だと、動画代のほかに、色々とお金も時間もかかりますが・・。

以上、妄想話でした。