【妄想話】10年目の初めまして

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どうも、バキバキです。
これから、妄想話をします。

先日、とあるイベントに足を運びました。ある人に会うためです。

そっくりなモデルが登場する作品を、最初に見たのは約10年前。
そのサービス精神旺盛ぶりから、ずっと私のお気に入りの一人でした。

昨年からご対面チャンスはあったのですが、一度目は当日になって彼女が急にお休み。
二度目はやはり当日、台風直撃で私が行くのを断念、という不運続き。

もう今年は無理かと諦めていたら、今月になって予定を見つけました。

おそらくこれが、今年最後のご対面チャンス。
長年、私の性処理に協力してくれた彼女に、是非一度会いたかったのです。

そしてついに当日。今度こそ本当に、私の前に姿を現しました。
あれから月日は流れても、その顔には当時の面影をはっきり残していました。
10年目の初対面です

どうも初めまして。昔からずっとお世話になっています。
実はつい先ほども、お世話になったばかりです。
等と、勝手に心の中でご挨拶しました。

イベントの性質上、彼女は笑顔を殆ど見せず、常にクールな表情です。
自分は彼女を見守りながら、某掲示板の妄想文を思い出していました。

”そそくさとトイレに入ってう●こしはじめた。それも固めの一本”
”オシッコ出るとこが小指の先っちょくらい飛び出しててミニミニち●ぽって感じ”

今まで会えなかったぶん、たっぷりと堪能させていただきました。

もちろん、イベント前と後には近くの個室に直行→動画鑑賞です。
元々私にとっては一生使えるお宝でしたが、いっそう価値が上がりました。

またチャンスがあったら、来年も会いにいこうと思います。

以上、妄想話でした。



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