「やっていない」手術後女性にわいせつ行為

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どうも、バキバキです。

私的に、とても気になる裁判が現在進行中です。

「やっていない」手術後女性にわいせつ行為 男性医師が無罪主張
http://www.sankei.com/affairs/news/161130/afr1611300017-n1.html

この話を聞いた時、落語「なめる」を思い出したのは、私だけではないはず。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AA%E3%82%81%E3%82%8B

この落語の通りだったら、実際になめたかどうか、わかりやすいのですが。

【検察側】
・被害者の胸から唾の成分や大量のDNA型が検出
・女性の顔と両胸を入れた写真などを約15枚撮影(通常は片胸の写真を3枚程度撮影)

【弁護側】
・手術後の麻酔からの覚醒段階で現実のように感じる夢や幻覚を見ることは多い
・犯行現場とされる病室には他の患者らもおり、犯行はありえない

ところで、この女性は、唾液がついたままで胸を調べてもらったんでしょうか。
そうだとしたら、さぞや気持悪かったことでしょう。一刻も早く洗いたいでしょうに。

以前にも書きましたが、医者だから女の身体は見飽きている、は説得力がありません。
職業関係なく、殆どの男性は性欲を理性で抑えているだけです。断言してもいいです。

被害者は、某グラドルではないかと、風の噂に聞きました。
資料として顔+胸の写真を確認した男達も、確実にテンション上がったはずです。

この医師は、女性患者の胸を目の前にして、性欲を理性で抑えたのか、否か。
双方の主張をいずれも真実と考えると、導かれる結論は・・

女性の胸は舐めていないが、見とれてついヨダレをたらしてしまった。

ではないかと、私は想像します。

この説を他の誰か提唱しているのか、気になるところです。



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